Diamond junction

ショーティー、時々HOな人のブログ。

ようこそ”Diamond Junction"へ

 こちらは主にショーティーモデルとHOモデルを中心に取扱うブログです。
 時にわけのわからないネタに走ったりしますが、気にしない。

 ◆「Bトレインショーティーのすべて4」にB-netが巻頭7ページの特集で取り上げられています。チームメンバーの力作が多数掲載されています。是非ご覧ください。

<当ブログの取扱説明書>
 こちらからご覧ください。

 当方は"Modeler's Circle B-net"・"DCCトレイン"に参加しています。  

運転会来場御礼

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 はい、何とか第3回公開運転会が終了しました。
 ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 今回はJAMの時にちょっとだけ実行した「○○タイム」を一挙に拡大し計5回実行しました。

 特に壮観だったのは上記写真でもわかりますが、「小田急タイム」で、モジュール上からは小田急(関連)の車両以外は全て外して実行しました。
 更に走行する各列車に列車種別を設定、それに従って、駅に見立てたヤードで退避・追い抜きを行いました。
 私の2600系2670Fは「各停」設定だったので、駅にはいちいち停車、1〜2本は必ず追い抜かされるという有様(笑)。
 終了後にはポイント操作専門のCTCマン含め、へとへとでした。

 そして小田急タイム中には、あの小田急TRAINSの名物店長濱崎さんがご来場!!
 熱心な視線を送るお子様に交じって、カメラで熱心に撮影されていました。

 特にターマックさんのテクノインスペクターに興味津々だったようでしたが…?
 私の気のせいですよね(笑)。

 少しお話させていただいたのですが、グッズ開発の苦労など色々興味深いお話を聞かせていただきました。本当にユーザー目線を忘れずにおられる方だと感じました。
 こういう方がグッズ開発されている小田急ファンがかなり羨ましい・・・。

 その他、詳しいレポートはターマックさんの所が一番詳しいのでそちらをご覧ください(をい

 −−−−−

 で、会場発表、といっていたアレですが。

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 はい、京成(新)3050形でした。

 3000形がベースの成田新線用の高速運転対応車で、まだ試運転中の新車ですね。

 新車過ぎて反応イマイチ・・(ぐすん

 写真みればわかりますが、青のグラデーションと飛行機マークが特徴的な車両で、実車写真を見た瞬間に「これはオールデカールで作れる!!」と判断、慌てて3000形を買いに走りました。

 ちなみに回送時の写真やら動画だけを頼りに、毎度恒例のオール手書きでデカールを作り上げました。飛行機の向きやら、京成独特な千鳥配置の優先席などの関係で案外複雑に。
 ついでに従来使っていたプリンタで印刷をしてみたものの色に納得がいかず・・・、

 プリンタそのものを買い換えました(をい)

 6色インクなので大幅にマシになりましたが、やはり青は再現性が低いですね。やはり「青」と「シアン」では大きな違いがあります。

 あと写真を見ていると前面と胴体部分の色が微妙に異なるので、そこだけは調色してそれっぽく見せました。やや白いようなので、スーパーファインシルバー+GMシルバー+クールホワイトの3色混合です。

 ぶっちゃけ、いつかは間違いなく出ますが、まぁ時事ネタということで。

 −−−−−

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 ヨンダーバード&しらさぎさんは好調に3日間駆け抜けてくれました。
 いいかげん極まりない組み方なのでいつばらけるかひやひやしながら走らせていたんですが、意外に頑丈でした(笑)。

 ちなみに、お子様方の認知度は意外に高く、ちゃんと「あ、サンダーバードだぁ!!」という歓声があちこちであがっていたのでもう満足です。

 −−−−−

 <今回のIYH>

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 東武50000系PASMOラッピング車×8

 え、いや、その、欲しかったのは欲しかったんだけど、いつも金の余裕の無い時に販売されるから買うに買えなかったんもので…。
 今回も通販で売っているのは知っていたんだけど、店頭は売り切れていると思っていたら、ISOJINさんの姿をした悪魔がぼそっと一言、

 「池○の売店で売っているんじゃない?」

#伏字になってない。

 って、囁いていったんですよ。

 行ってみたら、本当に売ってるの。
 しかも8個(フル編成分)も問題なく売店の奥から出てくるわけですよ。

 はい、お買い上げしてきました。

 ラッピング車にする気はなく、東急田園都市線乗り入れの車両ということで50050系として組みました。

 しかし、これはまたえらく気持よく組み上げられますね。それこそ小田急1000形に匹敵するくらい。

 さて、あとはTJライナーが再版されるのを気長に待つとしますか。

 −−−−−

 まぁ、そんなこんなで東京遠征3daysは終了いたしました。

 次回は何時になるのかなぁ・・・。

Project 683-4000 #7

 ま、間に合った・・・。

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 実は映っていない後方の3両の先頭車の前面は塗装中だけど(苦笑)。

 もー、明日から突然毎晩暴風雨とかいう事でもない限り大丈夫。

 −−−−−

 一応0番代・2000番代との差別化を図り、窓ガラスはオーバーなくらいグリーンにしてあります。
 実車はそこまできつくありませんが、こうでもしないと模型的にはわかりませんし。
 運転席部分までグリーン化してますが、これは実車も微妙ながらグリーンがかって見えるのでそのようにしました。

 どうにかこちらの目処がたったので、動力ユニットとモジュールの調整作業にかかるとしますか。

Project 683-4000 #6

 運転会まで日がないんだぜ、ヒャッハー!!!!!

 死にそう、マジで死にそうだ。

 とりあえず全速力で作業中です。

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 一応1〜5・9号車と2000番代の増結3両は仮組み立ての段階まで進みました。

 基本現物合わせなので切り継ぎの激しい先頭車とかは予想通り全然長さとかあってません(笑)。
 1mm程度なので穴の位置を無理やりずらして(リューターを穴にぶち込んで強制スライド)対処したり泥縄的な作業に追われています。

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 一方きれいに決まったのが4号車(サハ682−4400)。

 左右非対称の側面になっており、ややこしい切り継ぎをした関係で裏面にはピンが一本もなく、どうやって組み立てるか悩んでいたのですが、実際にやってみると偶然にもガラスパーツのピンと天井のピン受けの場所が一致、結局ほぼ普通どおりの組み立てができてしまい拍子抜けしました。同時に心配された強度も確保されたことになりますし。

 あと少し、できれば今日中に何とかしておかないと…。



Project 683-4000 #5

 投げてませんよ、断じて!(笑)

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 列車名表示機と行先表示機にデカールを貼りつけました。

 出来合いのを買ってきた方が楽なのは間違いないのですが、ここはコストを考えて、あえてデカールを自作しました。

 サンダーバード12両+しらさぎ4両(4両は某所で展示中の為手元にない)の16両の両側面に2つずつ・・・計64か所に貼り続けました。
 途中で何回か心が折れました(笑)。

 さて、次は帯をデカールで貼り付けていきます。

嵐山直通列車再び その3

 もうなんか意地になってきたんだぜ、ヒャッハーッ!!(笑)

 3日に撮り損ねた7023Fの嵐山→桂・桂→嵐山の姿を撮影してきました。

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 朝の嵐山→桂間は回送扱いでした。

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 夕方の桂→嵐山間は普通列車としての運用されていました。

 −−−−−

 余録:

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 嵐山駅の至近で撮影していたのですが、到着直前に幕を回し始めたために「ヘッドマーク」+「普通幕」+「桂行看板」というごちゃまぜ表示になってしまってました(笑)。

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 「快速急行」「天神橋筋六丁目」行?
 これも同じく到着前に幕を回していた一瞬を捉えたものです。

 −−−−−

 しかし、嵐山線内での撮影は本当に難儀です。
 ホームは6両きっちりの長さしかないために駅での撮影は場所取りが熾烈だし(しかもホームの幅は狭め)、沿線は住宅が建て込んでいるので開けているところはほとんど皆無、踏切は狭いわ、架線柱の間隔が狭く横から狙うのもかなり厳しいです。

 ほとんどの踏切を虱潰しに調べていった結果、多少マシなところがあったのでそこで撮影していましたが、定員1名、車が来たら逃げ回らないといけないような場所でした(しかも交通量は非常に多い)。
 あぁっ、もうちょっと余裕のある撮影をするために300mmオーバーのレンズがほしいっ!!

#高いんだよな・・・、そんなレンズって。

 −−−−−

 Bトレのネタをやってませんが、ちゃんと作業を進めています。
 運転会用のネタを仕込んでいますが(90%完成)、せっかくですから会場発表ということにします。
 ・・・今回はウケを考慮して関東の最新鋭車両ですよ。

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Author:icw149

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