Diamond junction

ショーティー、時々HOな人のブログ。

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HITACHI CLASS 395 EMU

 今日は間もなく運行終了になる、臨時特急「まほろば」を撮りに大阪に行ったはずだったのに・・・、

 せっかくだからって、日本橋へ行っちゃったから・・・、

*     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |   序で1割引+タイガース勝利ボーナスポイント+2%だったから
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!!
       ∧_∧ / /   
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||





 そう、またやっちゃいました。

100626002b2.jpg

 日立謹製えげれす車、class 395 です。
 なんと、これもA-TRAINの仲間です。

 サウスイースタンという鉄道運行会社が所属する車両で、2012年のロンドンオリンピックのアクセス列車である「オリンピックジャベリン」に使用される予定の車両です。

#「ジャベリン」が列車のペットネームかと当初思っていたのですが、「オリンピックジャベリン」というのが日本で言うところの「エキスポシャトル」のような種別名称だったんですね。

 今でもやっているか知りませんが、今年年等頃の「世界ふしぎ発見!」に入る日立のCMでこの車両がフィーチャーされていたので見たことのある人も多いはず。

100626003b2.jpg

 列車は本来6両で運行されますが、このセットは4両セット。あとの増結2両は取り寄せ出来ないか探してもらっています。

100626004b2.jpg

 どことなく885系に通じる優美なラインに濃紺のボディ。鼻先の黄色がいいアクセントになっています。

 お値段は、25725円。お値段並みの結構チープな造りですが、全然問題ありません。印刷の状態は良好です。
#ちなみに、イーベイで探してみたところ、現地では100ポンドで販売されています。大体15000円くらいかな?つーか、ほんとに安いなぁ・・・。

 構造的にはDCCレディになっているので、デコーダーを放り込めば即DCC化できます。
 ただし動力台車が片方の先頭車の後方2軸のみとなっているので、6両編成時に勾配にかかるとつらいかもしれません。

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 ほんと、日本メーカー製の車両は細密に作られており、コレクションにはいいかもしれませんが、ちょっと高価すぎる気がします。「走らせて遊ぶ」という観点では、これらの「チープHO」の方がよっぽど良いような気がします。



 

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名鉄7100系

 えー、Bトレ初のネット受注限定生産品(一応今のところそういう扱い)の名鉄7100系が到着しました。

100625001b2.jpg

 先頭+中間の2両セット、2箱で7101-7102-7103-7104の4連が完成します。

 何の問題もなく完成・・・・するかボケぇ!!

100625002b2.jpg

 7000系列の中でも7102号と7086号だけは「通風器の向きが逆」に取り付けられていたそうです。

 なので、こだわる方は・・・

100625003b2.jpg

 このように切り継いで逆に取り付けましょう。

 まぁ、この屋根がもともと付いていれば最高だったわけですが、さすがにそこまでは・・・。
 実際7102号以外として作成するとなるとかえって困るという事態にもなりかねないわけで・・・。結局ぎりぎり自力更生の範囲でしょうかね。つーか、なんで6000・7000系列の名鉄のBトレって、いつも屋根が一色塗りなんでしょうね。コレも気合を入れて色を入れたほうが良いんでしょうね。

 あとボディ側の靴摺りとか行先表示機の縁とか、色差ししといてくれればいいのに・・・。このレベルならパッケージの「カラフルな彩色済」というフレーズは何とかしていただきたいものです。

 まぁ、こんなとんでもなくマイナー車種が出るだけでもいいといえばいいのですが・・・。
 当初7700系の説明書に記載されたイラストでは戸閉灯の位置が間違っていたのをきちんとした形で出してくれるなど、努力は感じますが、個人的には少し不満に感じるところが多いですね・・・。
 中間車は7000系9次車として使用できるわけで、素材としては優秀ですが、素ではちときついモデルかなと。


Back to the 20th century #3

 第3回は、この写真です。

100624001b2.jpg

 どこかわかりますか?
[Read More...]

Back to the 20th century #2

第2回はこの写真。

100614004b2.jpg

 185系ですね、間違いなく。更新前のストライプ模様が今となっては懐かしいです。

 車両には何の問題も無いんですが・・・。



 この写真、撮影したのが東海道本線の西大路~向日町間(今なら桂川間)なんですね。

 後ろが一段高くなっていますが、この部分を下り「はるか」などや、嵯峨野線系の回送列車が走ったりします。

 いったい、どうしてここに185系がやってきたのか、今となっては全くの謎です。

 多分何らかの臨時列車の回送じゃないかと思われますが・・・。

久しぶりに内輪向運転会。

 昨日夜から兵庫県某所にて、内輪での運転会をやってました。
 以前は良くやっていたのですが、諸事情で中断。今回久しぶりの復活です。

 5人分のモジュールを持ち寄ると・・・

100620001b2.jpg

 結構ながーい、モジュールレイアウトがいっちょあがり。
 左側に見えているヤードがBトレ20両対応ですから、全体の長さは推して測るべし。
 幸いにして障害物が何も無いので見失うことはほとんどありませんが(笑)。
#長さだけならB-netモジュールの最大延長を越しているかも。

 何か全体がウサギっぽい(笑)。

100620003b2.jpg

 件のヤード分岐モジュールもどうにか役割を果たしてくれました。思ったよりポイント上で引っかかる車両もなく順調でした。

100620004b2.jpg

 車両はBトレに限定しませんでしたので、一角でアメリカ型N車両祭りが開催。
 もっとも「耳」の部分で曲がりきれない車両が続出してましたが(苦笑)。

100620006b2.jpg

 対向式ホームの駅に停車中の名鉄3150系。
 このホーム、古のデジQトレインのホームなんだそうですが、コレがこのモジュールにジャストフィット。
 ちょうどBトレの4両編成が収まる長さです。造形もなかなか良いのですが、今更手に入らないんでしょうね。

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 非公開ですから、お客さんウケも気にする必要もないし、走らせたい車両をだらだらと運転するのはとっても楽しいですね。わいわいとすき焼きをつつき、深夜まで運転してました。
 ちょっとした「オトナの合宿」という感じでしょうか。

100620005b2.jpg

 復路はさすがに珍しくなった3000系の看板車でした。




久々の阪急新製品と思ったら。

 ファンペによると。

■▼阪急6000系・阪急100周年ミュージアム号・2両セット(8月14日発売予定)先頭車+中間車

 だそうです。

100619001b2.jpg

 えーと、まさかのコレですか。

 8月14日ということは、昨年同様の阪急百貨店でのイベントで(先行?)販売ということになるんでしょう。

 私にとっては12日から16日までの夏休みのど真ん中をこのイベントで押さえられてしまうことになります。
 またしまなみ街道を走りに行くつもりだったのに、困るなぁ・・・。

 駅売りで後から販売があるなら、その方が手っ取り早くていいですねぇ。
 だって午前4時に突撃すれば終了だもの(笑)。

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 さて、仕様が現在不明です。

100619002b2.jpg

 この金モールパターンがタンポ印刷で再現されるか、それともシールでの再現になるのか。

 この「ミュージアム号」としての完成度を追求するなら、金モールパターンは印刷で再現、窓横の100周年記念シールはステッカーの貼付、というのが理想です。
 金モールパターンまでシールだった場合、多分最悪の事態となります(笑)。少なくともクリア塗装をしない限りは見れたものじゃないというオチが間違いなく付きます。

 ・・・ところが、もし後者だった場合、別の使い道が出てきます。
 「チョコパフェ」+「運転室扉手摺がマルーン塗装」という初めての組み合わせのパーツが登場することになるんですね。

 そんなに重要なことかって?
 結構重要なポイントです、実は。

 以前の限定版8000系では「チョコパフェ」+「運転室扉手摺がシルバー塗装」という側面でした。
 この運転室扉の手摺ですが、ステンレス無塗装になっているのは8000系・8300系以降です。
 それ以前の車種はマルーンに塗装されていました。

 つまり、8000系側面に付属していた6000/7000/7300系の前面を組み合わせて作るのは、実はアウトなわけです。
 ゆえに今まであれば、一般販売分の6000系に対してアイボリーを吹いてチョコパフェにするしかなかったわけですが・・・。

 もし金モール別シールで出てくれば、素で6000・7000・7300系の「正しい」先頭車が手に入るわけです。
 大体6001Fは貫通8連ですから、フル編成で手に入れれば、4両は先頭車が余ってしまうわけですし。
#もっともその先頭車に組み合わせる場合は8000系中間車が余っているというとんでもない事態で無いといけないわけですが。

 そうでなくてもこのバージョンを大量に手に入れられれば、6000・7000・7300系の冷房未更新車の現行バージョンが簡単に作れまくりです。

 さーて、どちらで来るか、続報が楽しみです。

 追記:

 ファンページの詳細情報によると。
 2010年8月14日発売予定
*2010年8月14日~・うめだ阪急百貨店・鉄道模型フェスティバル会場でも販売。

 「会場でも」ということは、駅売りも並行であると思われます。

*側面ラインアートは印刷済み。


 前者のパターンということになりますね。ということは6箱で確定ということですみそうです・・・。

 が、イラスト上では運転室扉手摺が銀色に・・・。

 「工程上の都合」でしょうか、もしかして。

Back to the 20th century #1

 そろそろJAMに向けて何か作れというリーダーからの命令が飛んできました。

 なので12系客車を作ったアレでも作るかと、資料用に大昔に撮った写真を引っ張り出してきたわけです。

 すると「なんじゃこりゃ」的な写真が結構出てくるわけです。

 せっかくなので、不定期に掲載していこうかと思います。

 古い写真をスキャニングしている上に、技術はひどいものですが、その辺はまぁご容赦ください。

 記念すべき?1枚目はこちらです。

100614001b2.jpg
(拡大可)

 昔の写真は記録をつけていないのですが、この写真は明確に日付が残っており、昭和61年3月26日に餘部駅にて撮影したものです。
 今は架け替え工事により消滅してしまった、お立ち台より撮影したものです。

 そう、あの「みやび」転落事故の9ヶ月前です。

 足元にはカニ加工工場の姿があり(写真右下)、鉄橋左右につけられたフェンスも低い当時です。

 そして肝心の列車ですが・・・、

100614002b2.jpg

 DD51+マニ50+スハフ12+オハ12+オハ12-1000+オハフ13-1000
 +キハ58+キハ28

※スハフかオハフかは屋根の汚れ方で推測しています。

 当時はまだ残っていた客車列車ですが、回送であろうキハ58がぶら下がっていました。さすがに当時ですら珍しく、驚いた記憶が残っています。

 今こんな列車が走っていようものなら大パニック必至ですが、当時は平日だったこともあり誰もいないお立ち台から写真を撮っていたわけです。

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 こんな感じで80年代後半~90年代初頭の写真を掲載していく予定です。

キハ47を斬ってみよう #1

 いやぁ、ほら、切れ味の良い刃物を買うと、やっぱり振り回したくなるもんですよね。



 ・・・・、え、あれ?何か変な事言いました?

 ということで、プラッツ社謹製ハイパーカットソーでさっそく斬ってみました。

100607001b2.jpg

 犠牲車はKATOのキハ47形。キハ40系列の中では一番好きです。

 今や221系や223系が走る複線高架の嵯峨野線も、かつては単線非電化路線でした。
 古くはDD51+旧型客車、次に50系客車が導入され、ついでこのキハ47がのんびり走る長閑な都市ローカル線だったのです。たまーにしか乗らない(乗れない)「国鉄山陰線」といえばコレのイメージが結構強いのです。

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 実はずいぶん前にジャンクでボディを確保して、一回斬っていたんですが、どうしても長さが70mm近くなってしまうので放置プレイをかましていたんです。

 というのも、

100607002b2.jpg

 タミヤのモデリングソーではこんなわずかな窓と窓の間のスペースなんか、斬れません。

 ハイパーカットソーですぱっと一発、これで5mm縮まって63mm、許容範囲内に収まりました。

 しかし、むちゃくちゃな窓配置(苦笑)。

 とりあえずしばらく放置して、補強の上隙間を埋める作業に入る予定です。

RAIL EXPO KYOTO 010 夏 開催!

 「京都で初の鉄道模型イベント!」を謳った「RAIL EXPO KYOTO 010 夏」がボークスホビースクエア京都で開催されたので、行って来ました。

100605001b2.jpg

 同店のエントランス部分のホールに各社のブースが、後は店舗内にも何箇所か組み立て講座のスペースなどが作られていました。

 ちなみにこの建物、以前はロプロという商工ローン会社の本社ビルでした。同社の以前の名前は日栄で、「腎臓売って金作れ!」という名台詞で一世を風靡したのですが(それも一因になり現在ではすっかり事業縮小を余儀なくされているそうです)、それも10年以上前の話ですね。
 さすがというべきなんというべきか、やたらめったら豪華で頑丈な建物で、時代を感じさせたりさせてくれるのですが(笑)。

 話が脱線しました。

 静岡ホビーショーでの展示物件がメインだったのですが、個人的に目を引いたもの。

100605002b2.jpg
(許可を得て撮影)

 モデモの京福電鉄モボ631形631号「江ノ電号」のボディサンプルです。2~3日前に出来たばかりだそうです。
 とりあえずこれは要お買い上げですね。

100605003b2.jpg
(許可を得て撮影)

 TOMIXのHOのEF66-100です。

 えー、こんなに明るいはっきりした色だったんですね。どうもJRFの機関車は薄汚れた状態しか見ることが出来ないので、こういう状態で見せられてもピンと来ないですよね(苦笑)。

 あと注目のバスコレ用動力ユニットについて、現物は無かったのですが、質問してきました。

 動力ユニットはとりあえず一種で販売。軸間距離を調整できるようなユニットは不安定になる可能性が高いので考えていない。売れ行きによって軸間距離の異なるユニットの販売を考えるかもしれない。
 現状では誘導ワイヤーから逸走してしまうようなケースもあるので、調整中とのことです。
 できれば軌道の上をバスが横断するような走行も実現したいとの事で、期待が膨らみます。

100605004b2.jpg
(許可を得て撮影)▲拡大可

 さて、バンダイブースですね。中の人が来られていたので、いろいろお話をお伺いしました。
 多分公開しても問題ないであろう話を公開。

 ※以下の話は、現時点の話であり、最終的にそうなるかは・・・どうでしょうか?

 ●コンテナ車セットは「①」です!

 ●近鉄12200系の前面イラスト、間違えました!!

 ●新幹線500系通常版にV編成のパーツは付属しません。あと付属ステッカーは変更する予定。

 ●新動力はKATOの物を上回る静粛性と牽引性能を目指します。
 カプラーはKATO製のもので交換が可能にする予定。また単行車両(キハ120等)にも収まるように考えている、とのこと。

 ●新動力は数ヶ月に一度程度の生産をかけ、品切れ状態が起こらないように努力します。

 ●新台車は貨物には非対応です。KATOの台車を使ってください。

 ・・・まぁ、他にもいろいろ面白いお話を聞いたのですが、伏せておきます。

100605005b2.jpg

 せっかくなので、お買い物をしてきました。

 ターマックさん絶賛のハイパーカットソーです。
 メーカーの人に「初めて売っているのを見ました」というと、「本当に職人手作りなのであまり作れないので・・・」とのお答え。見かけたらさっさと買っておいたほうがいいのかもしれません。

 あと脇の白いのは、アンケートに答えると貰えたHOサイズのコンテナです。これかBトレが一つプレゼントというなかなか豪気なイベントでした(数に限り、ありとの事でしたのでもしかしたら終わっているかもしれませんが)。

 また割とこっそりとBトレの特売もされていました(24系ブルトレセットが1000円とか)。6日も開催されていますので、行って見られたらどうでしょうか?

やっとこさ。

100604001b2.jpg

 散光型LEDがなんかキレイ。

 100箇所以上のハンダ付けを乗り越えて、ようやくヤードモジュールが完成。
 作業はマジ地獄だった・・・。

 ちなみにスイッチ部分のコンソールは、TOMIXがはるか昔に販売していた「コントロールパネルブロック」をイメージしています。ネタとしては間違いなくR-30ですね(笑)。

#ヘキサゴンパネルのラインでも引いておけば完璧だったでしょうか。

ファソペ更新されてますね。

 ファソペの移転終了と共に、新製品情報が一部開示されていますね。

8月
●209系京浜東北線・2両セット(8月上旬再販予定)
 先頭車+中間車(さよなら209系)
●りんかい線70-000系・2両セット(8月上旬再販予定)
 先頭車+中間車(ラッピング車ステッカー付属)

 微妙な仕様変更ですよね。胴体部分はそのままのようです。りんかい線はぶっちゃけ妻面要員ですね。

●20系客車・一般色(3本線)・4両セット(8月再販予定)
 カニ21(22)+ナシ20+ナハネフ23+ナハネフ22
●20系客車・一般色(3本線)・2両増結(8月再販予定)
 ナハネ20+ナロネ21

 基本セットは不要ですが、増結セットだけほしいですね。
 特にナロネ21だけ(笑)。

#急行「だいせん」に使用されていたナハ21の種車にするため

 どこかでナロネ21は不要じゃないかという話がありましたが、初期の「あさかぜ」とかは確かナロネとナハネの数がほぼ同数だったような記憶があります。むしろこれが基本セットに入っていたら泣きでした(苦笑)。

■▼京成3050形・2両セット(8月予定)
 先頭車+中間車

 いずれ出るだろうなぁ、ということはわかって昨年ラッピングで作ったわけですが。
 JAMより先に出るか、後に出るか・・・。
 つーか、買おうかなぁ、どうしようかなぁ・・・。

9月
●ベストリピート9(9月予定)機関車12種・アソート

 EF64入るんですかね?あそこまでアナウンスして入っていなかったらちょっとアレですが。

●近鉄10100系更新後・3両セット(9月予定)
 (スカート付・車体裾は紺色です。)
●近鉄12200系初期・2両セット(9月予定)
 先頭車+先頭車(スナックコーナー付・2両編成)

 あら、一般販売とは意外でした。
 10100系・12200系共に70年代中期頃の姿ということになるんでしょうか。
 何というおっさんホイホイ(笑)

 あ、クロスポイントの18200系をショーティー化して3つ繋げれば青山トンネル事故編(ry

●コキ100系コンテナ車・4両セット(9月再販予定)
 コキ104青+コキ104水色+コキ106青+コキ106灰

 これは待望のセットですね。ベスリピ9と連動しているのだと解釈しておきましょう。

●新幹線500系・4両・Aセット(通常版・9月再販予定)
●新幹線500系・4両・Bセット(通常版・9月再販予定)

 案外早く通常版が販売されるんですね。V編成や11号車のパーツが付属したりしないんでしょうか?

●Bトレイン専用動力ユニット・機関車用(9月予定)
●Bトレイン専用動力ユニット・電車・気動車用1(9月予定)
●Bトレイン専用・トレーラー台車(9月予定)

 コレに関してはなんとも言えないですね。
 ぶっちゃけ、まともにDCC化できるかどうかに全てがかかっています。

 とはいえKATO製動力ユニットほどの精度を期待するのは酷だと思いますので、あまり期待しないでおきます。

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